【ワクチンデータ改ざん】人がいっぱい死んでいる。これからもたくさん人が減る・・・と思う

厚生労働省が出した令和4年3月の統計。一番右上の「死亡数」と、右下の「自然増減数」にご注目。

日本では大きな災害も戦争もないのに、やたらに死者が増えているようです。

 

 

 

こちらも見やすいです。厚生労働省発表の人口動態統計、直近一年間の死亡者数。

令和四年の棒グラフは黄色とオレンジ。令和三年が黄緑と緑。令和二年が水色と青。令和元年は紺色です。

新型コロナウィルス(初期の武漢株)が騒がれ、世界中で緊急事態宣言が出されたのは令和二年ですが、日本では死者は増えませんでした。(それどころか11年ぶりの死亡者減となった)

そして、「おそらく気のせいでしょ」「他に原因があるんでしょ」と思いたいですが、不思議なことにワクチンを打ち出したころ(令和3年。黄緑と緑の棒グラフ)から、死者数が右肩上がりに・・・。そして、今年(令和4年。黄色とオレンジの棒グラフ)は、すごいことに・・・。

「ひょっとしてコロナ死じゃなくて、ワクチン死なのでは・・・」

信じたくないですし、他に要因があるのではと思いたいですが、あなたはどう思われますか。(気のせいだと思いたいけれども、数字はウソをつかない)

 

 

 

 

 

次は、この発表。

どの年代もワクチン未接種者の方がコロナ陽性率が高いので、「みんな、ワクチン打ってね。自分の為だし、周りの人の為ですよ」と言っていたのですが、実はこのデータは間違いで、

 

下部の赤く囲った注意書きにご注目。

「これまでの集計では、ワクチン接種歴が未記入のまま登録された場合、未接種に分類していたが、今回の集計より接種歴不明に分類する方法に変更」とあります。つまり、いままで「ワクチンを打ったんだけれども、いつ打ったのか覚えていない」という人を未接種者に計上していたというのです!(40~49歳を緑で囲ったのは、私がその年代であるため)

 

 

 

 

 

 

上の動画が消されると見れなくなるので、画像で残しておきます。


厚生労働省は、ワクチン接種者のデータをしっかりと把握していなかった。ワクチンを打っても打たなくても陽性になる数に大きな変化が見られない。一番心配なのは、ワクチンを何回も打った人はかえって免疫力が下がるという勧告が、ヨーロッパの方から出ている

 

 

「ワクチンを打った方が、心筋炎の確率が下がる」と発表していましたが、それも間違いのようで、上の図のようにワクチンを受けなかった場合の方が心筋炎になりにくく、ワクチンを打った方が心筋炎になりやすい傾向が明らかになったようです。

 

 

心筋炎は若い男性に多いのが特徴。

 

 

ファイザーのワクチンには、1291種類のワクチン接種後の有害事象報告。

 

 

ファイザーのワクチン有害事象報告書に記載されていた自己免疫疾患は、血液のだけではなく神経の病気だとか、甲状腺の病気も含まれている。

 

ギランバレー症候群や、

 

血液の凝固因子に対して自己抗体ができたことにより、亡くなってしまった人もいる。

 

 

サンテレビからファイザーへの質問に対し、

 

ファイザーはこのように回答しました。

 

 

 

ご本人が「全責任は私が引き受ける」と言っておられるので、ワクチンの副作用に苦しんでいる方は、河野太郎ワクチン担当大臣へ意見を言いましょう!

 

 

 

 

 

 

ツイッターの動画は削除されると見れなくなるので、mRNAワクチン発明者のロバート・マローン博士のインタビューを画像で残しておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Reiner Fuellmich博士のインタビュー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、次は「サル痘」です。

 

 

(ボッシュ博士のインタビューより)

ワクチンを接種をした人たちは、自然の免疫の最も重要な部分をワクチン接種と同時に失っているのです。生まれつき持っていた免疫システムをです。
なぜなら、生来の抗体は自然抗体 IgM (感染の初期に生体防御の初段階を担う免疫抗体)ですが、このウイルスを束縛するために抗原特異的抗体に、それが打ち負かされてしまうのです。
この意味としては、その人たちは、「免疫反応がない状態のまま」となってしまいます。

なくなるのです。
免疫がすべてなくなるのです。
免疫をすべて失うのです。

 

免疫不全状態の社会の中で、誰も経験したことのない病原体(新種の?サル痘)が流行しようとしている・・・。

 

 

 

「なぜこんなことを世界の指導者たちがしているのか」・・・それは、おそらく「人口削減のため」です。

 

総務省が作成した世界人口の推移。2050年には93億人に達する見込み。

 

 

この記事の前に、三回にわたって「2030 未来への分岐点」という番組を紹介しましたが、私たちの社会は飽和状態に達しようとしており、人口増加問題、資源のあくなき浪費問題、環境汚染問題などで、大転換を迫られているようです。

 

 

 

どうしてもこういうことを書くと、「頭がおかしい、変な人」「陰謀論者」と思われそうで、これらのこと(大量死とワクチンの関連)を目にしていながら、ブログに書くのを控えてきました。

私にとって、こんなことを書いて「ふざけるな!」とクレームをもらうよりも、旅行記を書いている方がはるかに気楽で、楽しいのです。

けれども、この現状・・・。

厚生労働省のいい加減な集計には、心の底から「国民をだますな」と思いました。

 

 

 

 

 

ナガセ医師解説。ファイザー製新型コロナウィルスワクチン内部資料の映像

「現状を打開するには国民がノーと言うしかない。私達は政府を変え、保健当局を解体する必要があるのです」と語るナガセ医師。

ナガセ医師はカナダの救急医で、2021年にアルバータ州中央部の病院でイベルメクチンによるCovid患者の治療に成功したため、非自発的休職に追い込まれた人物です。

 

テレビや新聞などの情報をうのみにするだけではなく、「周りもやっているから私も」と流されるのではなく、自分で調べてみる習慣」をつけないといけない時代になっているのかもしれません。

 

 


 

 

 

 

 

 

 


YouTubeやツイッターなどで、警鐘を鳴らしている方がたくさんいるので、ぜひご自分で調べ、自分で判断してください

 

 

 

 他者に促されて行った判断も最終的には自分が受け入れ同意したものであり、それは自分が判断して行ったものである。自分で決断したことは自分で責任を持つべきであり、他者のせいにしてはいけない。
(アルフレッド・アドラーの言葉)

全ては自己決定ですが、副作用などの説明無く打たせ続ける政府は性悪としか言いようがありません。

自己決定のためには、正確な情報が必要不可欠なのです。

政府・厚生労働省に説明責任を果たさせましょう。

うやむやに終わらせてはなりません。