【従順な者、正直者が馬鹿を見る、この世界で】 偏った報道、パンデミック、デジタル通貨、マイナンバーで、家畜のような国民へ移行中

私たちがどれほど偏った報道の中にいるのか参考になると思うので、載せておきます。

全てツイッターから拾った動画です。TVや新聞などの大手メディアだけを情報源にしている方は、海外ニュースやローカルニュースも見れるツイッターも併せて情報を拾うことをおすすめします

 

日本の報道の自由度は「問題あり」レベル

ウクライナ戦争で欧米西側の民主主義国VSロシアの独裁国の対比が鮮明になり、世界が二分された国際政治情勢の中の「報道の自由」のランク付け。
5段階に分類された国別ランクの中で、日本は180カ国中の71位で「問題あり」国に属している

日本は民主主義国G7の国際的リーダーとして認知されているが、実際には報道の自由国際ランクは第三ランクに属するほど低く、発展途上国や独裁政権に近い国々と隣り合わせに位置していることに驚く。

実は、民主党が政権交代した時期、鳩山内閣時代のランクは北欧諸国と肩を並べた11位に跳ね上がったことがあった。外務省の外交機密文書公開や政府省庁の透明化の推進、記者クラブの自由化、放送電波の自由化等のメディア政策が積極的に動き出した時期でもあったが、民主党政権崩壊で消滅した。またこれらの民主党の政策に対する国民世論の支持が希薄だった点も見逃すことはできない。

自民党が政権を奪還してから再び報道の自由ランクは下落に転じた。「民主党時代は悪夢だった」と自民党はよくいうが、報道の自由に関しては悪夢どころかバラ色だったのだ。

日本の国力の衰退をあらわにした「報道の自由」ランキング71位の衝撃

 

 

日本の報道の自由度は「問題あり」レベルなので、TVや新聞などの主流メディアの報道だけを信じてはいけません!!  あおられないようにしましょう!

 

新型コロナ騒動で起きたこと。新型コロナワクチンにより死者急増



政府と、政府の息のかかった大手メディアは「ワクチン打て打て」ですが、地方局が「ワクチン接種を開始した時期から死亡率が激増している」と報道。

 

 

 

海外の独立系メディアがファイザーCEOに直撃インタビューをしたことも、主要メディアは流しません。

 

 

9.11(アメリカ同時多発テロ事件)の真相

映画監督のアーロン・ルッソが、ニック・ロックフェラーとの会話内容を語った。

ニック・ロックフェラーが、9.11の11カ月前に「これからある出来事が起こる」と言ったんです。
それがどんな出来事か言わなかったけれども、その出来事ゆえに我々はアフガニスタンを侵略してカスピ海から石油のパイプラインを引くし、イラクを侵略して油田を確保して、中東に米軍基地を構築して、あの辺をニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)に取り組むと。それからベネズエラのチャベスをやっつけるんだと。
そうしたら彼の言ったとおりに9.11が起こって。
彼は米兵がアフガニスタンやパキスタンの洞窟を探し回ることや、「対テロ戦争」が始まるけれども本当は敵なんかいないし、それら全部が巨大なでっち上げだと話していましたよ。
政府がアメリカの人々を支配するための手段だって。
「対テロ戦争になる」って笑いながら。
でもいったい誰と戦ってるというんでしょう?
9.11が起こって、そのあと何も起きていない。
我々のセキュリティーが素晴らしいから、9.11を実行したような連中が同様のことをできないとでも思っているんですか?
冗談じゃない、そんなのばかげていますよ。
9.11は我々自身の政府職員や金融業界の人間たちがアメリカ市民に恐怖を受け付け、彼らに従属させ、彼らがやりたい放題できるようにするためにやったことなんです。
あれはそういうことだったんですよ。で、この戦争を、「終わりなき対テロ戦争」を作り上げた。
それが最初の嘘だった。
お次はイラク攻撃だ。
「サダム・フセインをやっつけるんだ」「大量破壊兵器だ」って、それが次の嘘だった。
これは9.11の11か月前に聞いた話。

永遠に続く、敵が存在しない戦争が。だから勝者も特定できない。だから戦争は延々と続く。その間、彼らはやりたい放題だ。アメリカ市民は恐怖で縮み上がって。
いいですか、この対テロ戦争というのは詐欺です、茶番なんですよ。
これを声に出して言うのは容易な事じゃない。なぜって、みんな怖気づくんです。言うと、奴らにキチガイ扱いされる。でも真実は、暴露されなければいけない。だから私はこのインタビューを受けているんです。
まぎれもない事実は「対テロ戦争」は詐欺で茶番だということ。
ええ、イラクでは戦争をやってますよ、我々が侵略したんだから。みんなあそこでは戦っている。
でも「対テロ戦争」」はジョークだ。
9.11に何が本当に起きたのかを、誰が犯人かを理解するまでは。だってそれが「対テロ戦争」が始まった原因なんだから。そっから発生しているんですからね。
9.11がこれを始めさせたんだから。
その9.11の根っこを、真実を把握しなければ、この対テロ戦争は絶対に理解できません。

 

 

 

 

ニック・ロックフェラーは言った。
最終目的は人々にチップを埋め込んで、社会全体を支配することだ」と。
銀行家、エリートや知事なんかが、世界を支配できるように」、と。

続けて彼は「社会主義的に見えた方が良いから。我々はみんなに社会主義は実は資本主義だって気付かせない。アメリカは社会主義国家になりつつある」と言った。実は今や共産主義になってるけど。

彼の家で彼が語ったこの一つは、笑いながら話し出したんだけど、「ウーマン・リブは何だったと思う?」って。
その時僕は型にはまった考え方で「女性は働いて男性と同等の給料を得る権利があると思うし、ちょうど女性たちが投票権を勝ち取ったのと同じさ」と言ったら、笑いだして「お前は馬鹿だな」と。どうして馬鹿さ?ときいたら、「あれがなんだったのか教えてやろう。俺たちロックフェラーが資金を出したんだよ。俺たちがウーマン・リブを後押ししたんだ。俺たちロックフェラー財団が全部の新聞やテレビで取り上げたんだ」と。
「どうして知りたいか? 主な理由は二つ。一つはウーマン・リブ以前は人口の半分に課税できなかった。二つ目は母親が仕事に行くので今や子供たちは早くから学校に通う。だから子供たちを家族から引き離して子供たちの考え方を好きなようにできる。州が、公立の州の職員(教師)が子供たちの家族になる。親が教える代わりに学校が家族になる。子供たちにとって教師が家族になるんだ」それらがウーマン・リブの主要な目的だった。
それまで僕の考え方では、ウーマン・リブはとても高潔な事だった。
でもその裏にある意図を知った時、どういう背景か? なんでやったのか? が見えた時、僕が高潔だと思ったことの後ろに邪悪を見ましたよ。

(インタビュアー)グロリア・スタイナムともう一人が、ウーマンリブの雑誌 Ms.にCIAが資金を出していたと認めたことを知っていますか?  女性に課税することと、家族を壊すことを目標として言明しつつ、CIAがMs.誌に資金を出したんです。彼らエリートは彼女たちを助けるどころか実はもっとひどい目にあわせて、彼女たちから男を取り上げたんです。黒人社会を見てごらんなさい。50年前に私生児の割合は10%だったけど、今や90%以上です。福祉ときたら、政府からお金をもらおうと思ったら家の中に男がいちゃまずい。家族がこのようにすっかり崩壊させられ、総人口で見ても私生児の割合は50%以上です。

 

ニック・ロックフェラーとの付き合いのなかで私たちは互いの考えや人生観などを語り合い、彼は私に仲間になってほしがった。私がCFRのメンバーになることを望み、私にいろいろなビジネス・チャンスを与えようと言い、過去私が続けてきた闘いをやめるように。
彼は人々のための私の闘いに「一体、どんな得があるんだ?」という姿勢でした。
私は映画界でとても成功していたし、真実を、何が本当に起こっているのかを見つめてそれを人々に伝えようとしていた。
彼は私に、人々に向かって発信する代わりに彼らの仲間になってほしがった。
僕が人々を揺さぶって動かすことのできる人間だったから、彼らに対抗するより自分の仲間にさせたがった。
簡単なことです。私をリクルートしようとした。でも私はそれに乗らなかった。
あるとき彼は「仲間になったらIDカードをあげるから、チップも。K・M・Aって書いてあるチップを」と言ったんです。
KMAってなんだい?ときくと、「Kiss my ass(俺のケツにキスしろ)」さ。誰でも、警官とかがお前を止めようとしても、そのチップやIDカードを見せればもう邪魔はされない。俺たちの仲間なんだから」と。
それから「なんで他の奴らのために闘ったりするんだ? どうしてだい? 彼らは支配されているべきなんだ。彼らは・・・君が支持している憲法ってのはほんの少数の者のためなんだぜ。ほんの少数だけがそう生きられるものなんだ。最良の社会とは、全てを支配するエリートに導かれたものだと俺たちは信じている」と。

だから僕は「とてもそんなふうには思えない。神が僕をこの世に生み出したのは、僕が人間としてベストを尽くせるようにだと信じている。それは全ての人間に言えることだ。君や、他の連中の奴隷や羊になるためじゃない。どうして君が全てを支配したがるのか? わからないよ。なんでそんな必要があるんだ?」と言ったんです。
CFRの人たちがみんなニックと同じ考えなのか? 聞いたけれども答えはノーで、彼らは社会主義が一番だと思っていて、正しいことをしていると思っていると。
でもトップにいる人間たちは・・・、他のCFRの2~3000人のメンバーは真実を、何が起きているのかを分かっていない。彼らがCFRに加入したのは、それが名誉あることだからですよ。彼らの仕事柄有益だろうとか、そう考えて入っている。本当はどんなことが起きているのか? CFRから発生している悪事など、彼らは知らないんです。
僕から見て今存在する最悪の弊害と言えば、9.11‭に起きたことはペテンだということです。私たちは9.11の真実を全然わかっていません。

9.11当日、実は僕はタヒチにいたんです。息子が電話してきて、ツイン・タワーが攻撃されて崩壊したって。僕はタヒチで寝ていたんです。飛行機が突入したとか言われて。僕のいたところにはTVがなかったので島の反対側まで行ってホテルでTVを見たんです。
それが何が起こったのかを目にした最初でした。これがニックが言っていたことだったとは、すぐには気づきませんでした。でもアフガニスタンを攻撃するとか、イラクへと展開していくにつれて、これがなんだったのかわかったんです。

ニックと僕はいろんな話をしたけれども、その中の一つ、彼が言い出したんだけど、世界人口を減らすということ。世界中に人間が多すぎるという話をしました。
見方によっては僕も同感だけれど、だからといって僕は自分に「誰が死んで、誰が生き残るか」を決める権限などないと思っています。
でも彼らは、「世界の人口を半減させなければいけない」と考えていました。
そして彼はあるとき、「イスラエルとパレスチナの問題解決がとても厄介だ」と言い、一度は「イスラエルをアリゾナに持ってくるというアイディアはどうかと思っているんだ」と言いました。イスラエルのみんなに100万ドルずつあげて移動させ、アリゾナ州の中にイスラエルを作る」と言うんです。あそこの問題を終結させるために。
ある意味で、その問題は彼らの担当ではなかったけれども。彼らはその問題をコントロールしていません。

 

(インタビュアー)ニック・ロックフェラーがこうした一連の話をあなたにし、また9.11が起きた後で、彼に会いましたか?

 

いいえ、会っていません。でも彼が僕に「兵士たちがオサマ・ビン・ラディンを追って洞窟を探し回る」と話したことは言いましたよね。ペテンですよ。全部がヤラセで、詐欺行為です。
「なんてみんなバカなんだ、おれたちは何でもやりたいとおりにできる」って。

 

 

これは9.11(アメリカ同時多発テロ)のことですが、現在、ロシアとウクライナの戦いが行われており、その背後にはアメリカとイギリスがいることは、以前、【ウクライナ侵攻 ロシア側の視点】【ウクライナ侵攻 ロシア側の視点2】【ロシアによるウクライナへの軍事侵攻が始まってから1年】の記事などで紹介しました。

 

 

新型コロナワクチンの副作用や、ウクライナ問題の背後を取り上げたために、FOXニュースを解雇されたタッカー・カールソンのコメント


こんにちは、タッカー・カールソンです。
よく「ニュースはウソばかりだ」という話を聞きますが、ほとんどの場合、それは正確には正しくありません。
テレビで見たり、ニューヨーク・タイムズで読んだりすることの多くは、文字通りの意味では事実です。
メディア独自のファクトチェックを通過するでしょう。弁護士も喜んで署名してくれるでしょう。実際、そうなっているかもしれません。
しかし、だからと言って、それが事実であるとは言えません。真実ではないのです。
最も基本的なレベルでは、あなたが日々消費するニュースはウソです。最も密かで、最も狡猾な種類の嘘です。
背景事実は意図的に伏せられており、話題の事実を他と比較したり、俯瞰(ふかん)する視点も伏せられています。
あなたは操作されています。
そのような操作はどのように動いているのでしょうか? 例で見てみましょう。
ある男が武装強盗で不当に逮捕されたと報道したとしても、それは厳密にいえばウソではありません。彼ははめられた可能性があります。
現時点では裁判が行われていないため、誰も逮捕が不当なのか正当なのかわかりません。
しかし、その同じ男が過去に同じ犯罪で六回逮捕されているという事実に言及しない報道は、視聴者に十分な情報を知らせていると言えるでしょうか?
言えません。報道はあなたの印象・認知を間違った方向に誘導しています。
これが、ニュース・メディアが重要なすべての記事で、毎日、毎週行っていることなのです。
そのようなシステムの中で働くのは、どのような感じなのでしょうか。

30年以上そのシステムの中で働いてきたので、その内情をお話しすることができます。
皆さんがニュース業界に最も期待することは、できる限りの真実を伝えることでしょう。
しかし、超えてはいけないラインが必ずあります。そのラインに頻繁にぶつかると、解雇されます。それは推測ではありません。実際に起きていることです。
英語メディアで働くすべての人はこのルールを知っています。
何を言ってはいけないかのルールが全てを定義しています。
本当に不潔で、完全に腐敗しています。
人びとが正しいと思うことを言うことが許されなければ、自由な社会はありえません。
言論は民主主義の基本的な前提条件です。
だから、憲法修正条項の最初にそれが盛り込まれているのです。
驚くべきことに、今夜の時点で、言論の自由を認めるプラットフォームはあまり残っていません。
世界に残っている最後の大きなもの、唯一のものは、私たちが今いるTwitterです。
Twitterは長い間、私たち国民の会話・対話が始まり、発展する場所としての役割を果たしてきています。
Twitterは党派的なサイトではありません。誰もがここに入ることができます。それは良いことだと思います。

(中略)

言論の自由は、あなたが持っている主要な権利です。それが無ければ、他の権利はありません。

 

 

投資家のジョージ・ソロスは莫大な資産を持ち、253もの報道機関に資金提供をし、自分達にとって都合の良い報道をするように細工をしています。

 

 

メディアはあなたに情報提供することが目的ではないですよ。
経済や戦争、新型コロナウィルスなど、本当に重要なこと、そしてあなたに影響を与える本当に重要なこと、そしてあなたに影響を与える本当に重要なことについても。
メディアは、実際に世界を動かしている少数の人々のために働いています。
メディアは支配者たちの近衛兵です。

 

 

ロバート・ケネディJrの演説。デジタル管理社会では、逆らう者は銀行口座を凍結されると警告

イタリアで大観衆を前に、デジタル通貨の危険性について公開演説をしたことがあります。
特にプログラム可能な通貨は、政府が監視システムと顔認証システムを組み合わせて強制的な罰を与えるために利用することができます。
政府はあなたの行動(犯罪含む)を把握できる。そして、あなたのクレジットカードを変更できます。これは中国ですでに起きていることです。
私は、カナダのオタワのトラック運転手にまさにそういったことが起こるのを見たのです。
政府の命令から解放される権利、自由な集会言論の自由、政府に請願する権利、これらはすべて私たちが当たり前のように享受しているものです。
カナダ政府は緊急事態を宣言し、言論統制を行った。もっとも驚愕したのは、彼らはデータ監視技術を駆使して、特定した何百人もの抗議者とその支持者の銀行口座を凍結したのです。
合法的で平和的なデモ参加者でした。彼らはいかなる法律にも違反していなかった。起訴もされず、有罪にもなっていないのです。
しかし突然、彼らは住宅ローンを支払うためにあるいは家族を養うためのお金や銀行口座にアクセスできないことに気づきました。
この大惨事を目の当たりにした時、私は初めてお金の自由が表現の自由と同じくらい自由にとって重要であることを理解しました

国民が不服従な場合、このような権力を持つ政府は必然的に国全体を奴隷に変えてしまう。
私たちの生活のあらゆる面を完全に支配することは、あらゆる全体主義政権の野望である。
私たちは今、テクノロジーによって政府や企業が私たちの生活をコントロールする能力を危険なまでに拡大した時代に生きています。
かつて私的なもの、あるいはコミュニティによって保持されていた人間の活動の領域が、関係のない非人間的な多国籍企業や権威主義的なテクノロジーに簒奪(さんだつ)されているのです。
彼らは私たちのあらゆる活動を監視し、コミュニケーションを監視し、あらゆる取引を監視しています。
私たちを監視するために使われるテクノロジーは、私たちをコントロールするために使われることもあるのです。
米国を中心とする世界中の自由民主主義国家はパンデミックのさなかに突然方向転換し、その危機を口実に憲法上の権利や自由を踏みにじるようになりました。
政府は集会の自由、礼拝の自由、財産権、陪審員裁判の権利を停止、誤報や偽情報に対抗するためという名目で言論の自由を抑圧した。
私たちは旅行の自由を失い、義務化によって自身の身体の主権さえも失いました。
それは私たちの権利を一時的に停止したに過ぎないという人もいるかもしれません。
しかし、パンデミックによる例外というものは憲法にはありません。

私たちは非常に危険な大統領(バイデン)を目の当たりにし、米国民としてこの国の危機に直面しています。
コロナのさなかに政府は新しい前例を作りました。十分な口実があれば、私たちの自由をすべて奪うことができるというものです。
次のパンデミック・新しい病気を防ぐため、誤った情報から私たちを守るため、国内テロを防ぐため、ヘイトスピーチを止めるため、戦争をするため、気候変動と戦うためなどなど、口実はいくらでもあると思います。
これら理由は全て、簡単に口実に変貌します。
国民をコントロールすることは、おそらく手段として始まる。しかし、それは常に目的になってしまう。社会を完璧にコントロールすることで、ユートピアを実現するというのは全体主義の魅惑的でゆるぎないイデオロギーの一部なのです。

 

 

 

 

 

「緊急事態条項で日本は終わる」と警告する、ごぼうの党 奥野卓志さんの話し

 

(5分15秒より)
本当に日本がやられるんですと。終わるんですと。強く主張したいですね。
すぐに気づいてくれる人と時間がかかる人がいる。理解力によって、後は時間だなと思うんですよ。

「緊急事態条項というのは、内閣に、国が災害などの特別な状況下に権限を与えて、三権分立、地方自治をとばして決定できる力を与えるということですよね? 今回は、憲法改正と絡めて行おうとしていることが問題だという考えですか?」

そうですね。2022年の2月にカナダでデモが起こりました。
カナダ デモ 口座凍結 で検索してください。今年の二月にワクチンを強制しようとして、それに対してデモが起こったんですよ。
それに対して、カナダ政府が第二次世界大戦以来初めて、緊急事態法という政令を出して、デモに参加した人を拘束して、口座凍結したんですよ。検索したら、日経新聞はじめいろんな媒体で読めますから事実なんですよ。
これよりも激しいことが日本では起ころうとしているんですよ。
なぜかというとこれは、日本は議員立法でなく憲法に書き込もうとしているから。憲法とは、私たちの最後の砦なんですよ。
基本的人権というものがあって、もし時の権力者が間違ったことをしても、憲法に基づいて最高裁判事が解釈するねっていうのがこの国のルール。憲法に書き込まれちゃうと、それが私たちの背骨になる。自民党の権力者が誰かの命令や支配を受けている場合、その人に逆らえなくなります。

一億562万人の有権者のうち5000万人が選挙に行って、5000万人が行ってない。国の半分が選挙に行ってない。選挙に行っている人も何パーセントかは、この緊急事態条項気づきますから、組織票以外は緊急事態条項を止める方向に持っていける。
憲法とか軍備ではなく人を選ばなきゃダメ。サッカーや野球のサポーターをやるように、政治のサポーターをやったら自分の暮らしが良くなる。

 

 

およそ80年前までアジア諸国は白人達に飼われていました

「団結するから」と言葉も教えて貰えず馬小屋の横で飼われていたのです

350年~400年もの間、アジアは植民地として飼われていました

アフリカ系に至っては400万人の平和に暮らす黒人が、ある日突然襲われて誘拐されました

寝返りもうてない高さ40cmの船底に押し込められて、糞尿垂れ流しで運ばれます

奥さんや子供はレイプされて惨殺されて、男は連れ去られていくのです

私達はマルコポーロやコロンブスを英雄かのように習います

実際は惨殺と誘拐の歴史です

第一次産業革命、第二次産業革命

綿工業、タバコ産業、プランテーション農業・・・

私達は世界史の時間に習います

さぞや栄えた事でしょうね

何せ人件費がタダですからね

アジア諸国を解放する為に戦ったのが日本です

誇るべき私達の先輩です

なので世界の支配者層は日本の事が嫌いです

無料の労働力(奴隷)を解放したからです

日本は世界で唯一原子爆弾を二発も落とされて

東京大空襲では2400万発もの焼夷弾を落とされました

そして、二度と立ち上がれないように、二度と歯向かえないように弱体化政策をされてきました

新聞もテレビも情報統制されています

メディアコントロールと言います

「豚は太らせて食え」

勤勉で真面目な日本人を馬車馬のように働かせて成長させて搾取する仕組みです

 

(→ごぼうの党 代表挨拶より抜粋)

 

 

 

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2024年2月・・・追加情報を載せました。   2023年5月23日、夕方のニュースでマイナンバーカードのトラブルについて報道していたので、載せておきます。   「マイナンバーと口座をひもづけ[…]

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